Minor Basilica of the Holy Child
Basilica Minore del Santo Niño
Basilica Minore del Santo Niñoは、フィリピン中部のセブ市にあるローマ・カトリックの小バシリカです。国内最古のキリスト教遺物と考えられている、幼子イエスの崇敬像Santo Niño de Cebuを安置しています。この教会は、スペインの探検家たちが1565年にその像を発見したと伝えられる場所に建っています。現在の建物は、火災後の再建によるものです。主要な巡礼地として機能し、Holy Seeから授与された小バシリカとしての教会法上の地位を有しています。月曜日–日曜日04:00–21:00。
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