Chateau Ramezay
Château Ramezay
シャトー・ラムゼイは、オールド・モントリオールのプラス・ジャック=カルティエに面して建つ、18世紀の総督邸兼都市史博物館です。1700年代初頭に建設され、モントリオール総督たちの住居として使われました。現在は、モントリオールの歴史の保存と紹介を目的とする博物館・史跡として運営されています。この建物は、北米に残るフランス植民地時代の最古級の建築物の一つであり、ケベック州を代表する重要な文化遺産です。博物館:月曜日~日曜日 10:00~17:00。総督の庭園:月曜日~日曜日 09:00~16:30。
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